コンタクトセンタソリューション

コンタクトセンタソリューション

 

受電集中ソリューション

 

店舗、支店への問合せをコールセンターに集約したい!

 
ソリューション概要
 

各店舗や支店にかかってくる電話をコールセンターに自動転送し、電話応答をオペレーターに代行させるソリューションです。 各店舗、支店のスタッフは接客に集中する事で、サービスレベルの向上を目指します。
また、本来各店舗に1人は電話応答者が必要ですが、電話をコールセンターに集約する事でシステムでの対応や効率化が図れ、店舗数分の人数より少ないオペレーター数で対応が可能です。

 
こんなお客様に最適
 
  • 店舗(あるいは支店)は忙しく、電話が鳴りっぱなしになっている事がよくある
  • 電話応答中にお客様が来店されると対応できない(接客に集中できない)
  • 支店や店舗が多い小売業、物流系のお客様
  • 生保、損保、銀行、証券など金融系のお客様
 
主な特長
その1 対面サービスの強化

営業時間内は、来店されるお客様やレジでのお客様対応に精一杯。
電話のなりっぱなしや電話に応答中にレジでお客様をお待たせすることは、顧客満足度を減少させてしまいます。
受電集中ソリューションでは、電話応答をコールセンターで代行しますので店舗や支店では電話応答業務から開放されます。
その分来店されたお客様の接客に集中する事で対面サービスの強化に繋がります。
リテール部門を強化したい金融業、レジでの混雑を少しでも避けたい流通業、小売業などに最適なソリューションです。

 
その2 電話応答をコールセンターに集中し人件費の削減

1店舗に1人電話応答者が必要な場合、100店舗では通常100人分の人員が必要です。
しかし、コールセンターでは、ACD機能※1 やお待たせ機能※2 を使い電話応答を効率化するため、8割程度の人数で対応が可能です。

 

電話応答をコールセンターに集中し人件費の削減 画像

 

※1自動呼分配の機能です。 → ACD(自動呼分配)機能とは

※2空きオペレーターが発生するまで、お客様をお待たせする機能です。

 
その3 お客様の声も集めて分析

コールセンターに電話応答を集約する事でお客様の声を分析する事ができます。
特定の製品、サービスにクレームが多ければ、品質や広告を見直すなど、経営者様の迅速な意思決定に役立ちます。

 

お客様の声も集めて分析 画像

 
ベネフィット
コールセンターでは・・・

コールセンターに電話を集約する事で、効率的な応対が可能です。
企業全体の人件費削減に繋がります。

 
店舗、支店では・・・

ご来店されたお客様の接客に集中する事で、サービスレベルの向上に繋がります。

 
経営者様は・・・

お客様のニーズを的確に把握し、意思決定に必要な情報が取得できます。

 

お問い合わせ先
岩崎通信機株式会社 第五営業部
TEL:03-5370-5152
FAX:03-5370-5507

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